【TSUNAGARIプロジェクト 岡山支部長川崎さんインタビュー】災害復興を加速化させるリーダーシップを育むには!?

東日本大震災から発足し、全国各地の被災地復興に貢献する事を目的とし取り組み続けるTSUNAGARI (つながり)。
今回は、西日本豪雨で大きな被害が出た岡山県倉敷市の復興を進めるべく、TSUNAGARI岡山拠点を立ち上がられた岡山支部長の川崎健太さんに、

現状の災害復興/防災に対し問題視されている点や、今後災害復興を加速化させる為に必要な対策として、
社会的な在り方というマクロの視点と、個々人がどんな意識を持つべきかというミクロの視点で語って頂きました。

津田
初めまして。SAIGAI Journalの運営をさせて頂いている津田と申します。
本日は、岡山支部長として、西日本豪雨被災直後から岡山の復興に貢献されている川崎さんに、災害復興に対する現状の課題や、今後必要な対策についてお話お伺いできればと思います。
本日は宜しくお願いいたします!
川崎さん
宜しくお願いいたします!

岡山拠点を立ち上げたきっかけについて

–岡山拠点はどういう経緯で立ち上げられたのですか?また、TUNAGARIさんとはどういう出会いだったんですか?

2年前の2016年にTSUNAGARI代表の勝又さんが岡山に来られて講演をされていた時があって、その時に友人に紹介されて見に行ったんですよ。
その公演後、懇親会の時に少し話した時に、勝又さんが岡山で宿を取ってないという事だったので、それやったらうち泊まって良いですよと話して、家に泊まりに来る事になり、そこでじっくり話したのがTSUNAGARIとの繫がりのきっかけです。

その時に、鹿児島の知覧に行こうって話になって、知覧の特攻隊のところで館長の話を聞きに行こうと勝又さんに誘われて行く事になって、そこにTSUNAGARIの熊本拠点があったので、そこで二日間ボランティアさせて頂く事になったんですよ。

作業内容は、物資を仮設住居に渡すというような簡単なものだったんです。

それから約2年後、西日本豪雨が起こり、僕の家は玄関先まで水没して、真備友達に連絡したら、友達も被災して、二階から泳いで逃げたっていう話を聞いて、写真が送られてきて、真備の街が水没してる訳ですよ。海みたいに。

その時に、人ごとじゃないなと、何かできないかなと」思った時に勝又さんの顔を思い出したんですよ。ボランティアしてた事とか。そして勝又さんに連絡したら、広島で拠点をつくるって事だったんで、岡山には無いのか〜と思い、それなら自分がつくります!という事でやる事になったんです。

–2年前に一回ボランティアしてなかったら岡山拠点をつくろうとも思わなかったですか?

そうですね。なかったら拠点をつくろうとは思わなかったですね。
多分友人の家だけ助けて終わりだったと思います。

ただもし岡山の拠点がなかったら、岡山・広島拠点で4000人以上の方がボランティアに参加して下さったその体験がなかったわけなんで、

その機会を与えれたというのはすごく嬉しいし、良い種まきになったと思います。
今88件の家が復旧作業完了したけど、家主さんも凄い喜んでくれました。

無償だけど、自分ができることをベストで捧げて行動した時に、ほんと奇跡みたいなものがたくさん起こりますよね。これがずっと心に残って財産になる

なので、ぜひ皆さん勇気を出して体験してほしいと思いますね。

岡山倉敷市真備町でのボランティア体験を記事にしたものはこちら↓

倉敷市真備町 災害ボランティア体験記【ボランティアに行く方は必見!】

2018.11.23

TSUNAGARI代表勝又さんの講義とは

–ほんとですね。何かイベントに参加したりきっかけがないとなかなかボランティアに参加しようとはならないですよね 。ちなみに、川崎さんが参加された勝又さんの講演はどのようなものでしたか?

TSUNAGARIは、東日本大震災を機に発足してるんですけど、
東日本大震災当時の話をしていました。

その時はまだ西日本豪雨はないので、東日本大震災の経験から、人の心の話をしてくれました。
もっと心に寄り添い助け合えるような世の中にしたいというメッセージを込めて「恩送り」という言葉を仰っていました。

人は、今まで色んな人の恩を受け取って生きている。これをここで止めるのではなくて、今度は自分が次に送って行く。ちゃんと受けた恩を送っていく。その「恩送り」というのを大事にしようというような内容の講演でした。

–「恩送り」良い言葉ですね。僕が元々災害復興に興味を持ったきっかけも講演を聞いたからで、UE(NPO法人ユナイテッド・アース)がやられている講演で、その時川崎さんが受けたような講演を受けました。その時は、UEが支援してきた被災地の話や、東日本大震災で亡くなった方々の話を聞きました。元々自分は、その時やっていたITコンサルの事業等で、会社を大きくしていきたいと思っていましたが、UEの講演というきっかけがあったから、今こういう災害復興や防災に関する事業を作ろうと思えたし、行動に移せました。きっかけがないとできないものですよね。

災害復興を加速化させていく為に必要な社会のムーブメントとは

–今後災害復興を加速させる為に必要な社会の在り方はどういうものだと思いますか?

とにかく重要なのは、災害が起きていない日常で何を意識し、どんな行動を起こすかです。

災害が起こってしまったものは、起こってしまったとして勿論復興に向けて尽力していきますけど、災害が起こる前の意識や行動が非常に大事なんですよ。

今後、災害は起こってしまう可能性が大いにあるわけです。災害が急に世界中で増えていますよね。

そうすると、いつもは自分のことだけを考えてしまいがちな方も、必然的に助け合って生きていかなとどうにもならない。 例えば、たったいま自分がこの場で被災して瓦礫の下敷きになって、かろうじて生きている状況になったとしたら、もう自分の力じゃどうしようもないですよね。これ個人のもつ力の限界です。そこには人の助けが必要なんですよ。

その助け合いの社会を作るためには、災害が起きてしまった時だけじゃなく、日常から助け合う風潮を作ることが大切だと思います 。

災害の時になんとかしようと考えがちですけど、最も重要なのは平常時。

何も起こっていない平常時に助け合いのムーブメントを作っていく事ですね。
これが一番災害の対策になります。

そういう、何かあったら助け合える人が増えていれば、災害が起こった時に呼び掛けたら、人も物資も支援金も、さらに集まりやすくなると思います。

日常から助け合いが起こる風潮をつくっていく事で、さらに協力な災害時の助け合いが可能な社会をつくっていく事ができる。

ムーブメントを起こしていくリーダーシップ人材に必要な意識と行動とは

–そのムーブメントを起こすには、個々人がどの様な意識を持って、どの様な行動を行なっていく必要があると思いますか?

それを起こすには、ボランティアは勿論大事ですけど、
例えば大学のボランティア団体での活動に参加してみるだとか、道端でも困っている人を助けるとか、ゴミを拾うとか。そういう小さな人や地球の為になる事を無償で行っている経験が重要ですね。

必ずそれを見ている人がいる。 それを見た人の心は、きっと何かを感じるだろうし、自分もやってみようかというきっかけを与えることにもなる。

例えば親ならば子供も見ているじゃないですか。背中を。それを示していく事が大切。
一人一人の小さな行動によって、そういう助け合いの波紋を広げて行くことがほんとに大事ですね。

–日常で、小さい、ボランティアとは言える程ではないかもしれないけど、人の為になる事っていうのを、意識的にやっている事が大事って事ですね。災害ボランティアに参加される人は、やはり日頃からそういう小さなボランティア活動に参加してる人が多いんですか?

やってる人が多いですね。

ボランティアに参加される方は、自分が困っている時に助けてもらったことがある人が多くて、
恩返しでボランティアに参加される方が多い。

ボランティアの素晴らしいところの一つは、経済(お金)が絡んでいないから得られることがあるということ。対価がない。

もし自分が困った時に、お金を払って助けてもらうのは、雇っているのである意味当たり前のこと。

お金を払っていないのに無償で日本中、世界中の人が自分を助けに来てくれるから感動する。自分の為に、知り合いでもない誰かが無償で助けてくれるってのは普通ありえないじゃないですか。

人の為に行動する時、自分が役に立てるのかなとか不安に思うかもしれないし、自分が一人できることは小さなことだから意味ないと思いかもしれない。 でも、それを陰ながら見ている人は必ずいるし、助けてもらった人は、それがどんな小さなことだったとしても感動になる。 日常にこんなことがもっと増えたら、今よりももっと優しい世界になると思いますね。

–実際自分が行った時も、最後終わった時に被災地の人たちはすごく笑顔だったし、ありがとうと真剣に言ってくれました。あれは報酬があった時にはなかなかおこらないことだと思いますね。

そうなんですよ。お金を払ったらサービスが受けれることが当たり前の世の中だからこそ感動する。
そして、勇気を持って一歩を踏み出して参加した側の人間も感動するんですよね。

こういう経験をした人は、この感動を知っているからまた災害があった時でもアクションを起こすハードルが低いんですよね。

そういうことがありきで、このサイトの情報も有用になると思います。こういうようなサイトはまずやってみようと思ってないとみないので、その「やってみよう」と思う種まきが必要ですよね。

こういう助け合いの精神が増えていけば、日本人は特に、右に習えの風潮が強いのでそれに合わせて、大多数が動いてどんどんムーブメントが起こっていく。

特に被災地に行くとわかるんですけど、モノというものは一瞬で無くなります。
けど心の財産は無くなりません。

ビジネスを展開していくことは悪いことではありません。しかし、その財産があるところに(本当の)心があるから。モノっていうのは死んだら持っていけないし残らない

物の財産ではなく、心の財産を増やしていく事に本当の豊かさがあると思っています。

災害が起きた時だけでなく、日頃から無償で他人の為に行動を起こす習慣を身に付けることで、何かあった時にすぐ動ける人・リーダーシップを発揮できる人になる。
モノの財産ではなく、心の財産を蓄えていく意識を持つ。 

心の財産を増やすという考え方

–何故その様な考えになったんですか?

インドに行った時に、人の死体が目の前で焼かれている光景を見たんですよ。
死体がどんどん真っ裸になって燃えていくのをみて、それを見てたら「この人は元々大富豪だったかもしれないし、友達がたくさんいた人かもしれない。ただ、最後は全ての人が同じように地球の材料に還っていくんだ。最後は何も持っていけないんだ」と感じました。

その時色々ビジネスをやってたけど、最後に持っていけない様な虚しいものの為にこの命を使うのは辞めようと思いました。もっとずっと残るものの為に命を使おうと。僕が死んだら僕の持っている財産は終了だし、まあ子供に分け与えるかもしれないですけど、子供が喧嘩したりするわけですよ。笑

それよりは、心の財産を残したい。僕の背中を見せて、子供や孫や周囲の人が「あの人は、一生懸命人のために動いていたよね」と。そういう風に人の心に残る方がよっぽど有意義。 そう感じました。それが僕の原点です。

ボランティアの意義と、行う事で得れる対価

–そんなきっかけがあったんですね。それこそ、日本で死のことを考えることはあまりないですよね。

なかなかないですね。かなり衝撃的な体験でした。

やっぱり、ボランティアの意義がすごい見えて来るんですよ。
被災地の物はなくなってますから。

ただ、幸いなことに生きている人がいる。そこに残るものがありますからね。

–被災地に行った時に思うのは、1日,2日とかの豪雨で、持っていたものが全てなくなってしまう恐怖ってすごいあると思うんですよ。ただ、家や物はなくなってもその人の心は残るんですよね。

現実的なことを見たら、それは辛い事ばかりだと思います。これからしないといけない事は山ほどあるだろうし、リフォームするにしても多額のお金がかかるわけだし、現在の家に住めなくなるから仮設住居に行かないといけないし、仮設住宅に移動したとしても2年程で出ないといけない訳なんですよ。自営業なら仕事が復活してもお客さんの見当がつかないし、農家さんは畑が無くなり一からだし。収入源がなくなった中で、借金しないといけない方も沢山いらっしゃいます。こういう現実的な「モノ」のことばかり考えると言葉にならないほど、生きるのがしんどいんですよね。

被災地の多くの方が言ってるのは「自分、何か悪いことしたかなあ」って。

でもそんなことはなくて、ちょっと住んでいるところが違うってだけで被害を受けただけ。
災害っていうのはいつ誰に起こってもおかしくないんですよね。

災害復興の初期段階では、人命救助とモノのケアが最優先ですが、その活動の中でも重要なのは「心のケア」。モノは無くなっても、心が折れなければ人はまた再起できます。心が折れてしまってはダメなんです。 そこにはボランティアの力もとても大事なんです。

大したことは出来ないかもしれないけど、無償で被災者の方の為に行動する事で、それを見て感動される方もたくさんいらっしゃいますし、そのボランティアの人の温かみで「もう一回頑張ろう、頑張って生きていこう」と思える人もたくさんいらっしゃいます。そこが本当に大事。 被災地にいけない方も物資に心を込めて、想いを込めて送っている。その色んな人の思い背負って、代表して僕たちが被災地の人に渡してる訳ですよ。

これをボランティアの人は忘れてはいけない。

ボランティアしている側も素晴らしいものを得られるんですよ。直接家主さんの顔も見れるし感謝ももらえる。来れる人はその感謝を実際に体感できるから本当に幸いです。

–そう考えると、ボランティアって本当に素晴らしい事ですよね。

そうなんですよ!素晴らしい事なんですよ!そう考えていくのが当たり前になると良いですよね。

でもこれって体験した人しか話せないじゃないですか。
だから体験した人は話す必要がありますよね。ボランティアできるって事が「素晴らしいこと」だということを知らない人がたくさんいるから。

–報道で見るものと、ボランティアに行った人の話を聞くのと、実際にボランティアに行って感じるものは全然違いますよね。

報道ではこういう心の話はなかなかしないですから。 けど一番大事なところは「愛の実践」だと思っています。

–これを聞いて思ったのは、僕らに出来る事はもっとあるし、やっぱりこういう事業って必要だし、もっとスピード感を持ってやっていきたいなと。これは、TSUNAGARIさんと今後も連携して一緒に解決に向けてやっていきたいですね。

いいですね。素晴らしいですね。

災害ボランティアを行う事で、被災地の助けになる重要なことは心のケアである。
多くの人が、無償で困っている人の為に行動する姿は、インセンティブが発生する時とは全く異なる感動を生み出す。 ボランティアは行動する事でしか体験できない感動がある。

災害復興に対しSAIGAI Journalが取り組んでいく事

あ、これは一つ提案なんですけど。

被災直後は呼びかけたら人も物資も集まるんですけど、2、3ヶ月立ってからはメディアが減ってしまって、それからがしんどいんですよ。

だからそこで津田さんがやられているメディアが生きていくと思うんですよ。

最近はボランティア休暇をしている企業があって、
だから個人だけじゃなくて、ボランティア休暇を行なっている企業にもそれを伝えてほしくて。

企業だと団体でまとまって来られるので早く人が集まるし、僕らも団体だと管理しやすいし、企業に支援してもらえればお金の補助ももらえやすいんですよ。

–それはめちゃめちゃ良いですね。ボランティア休暇を行なっている企業は多いんですか?

多いですね。大小限らずに自分もボランティア休暇で参加されている人と良く出会いました。

これは制度なので非常に行きやすい。会社が行けというからでもいいから来て欲しい。

ただただ被災地では人がいるから。

–岡山の拠点で聞いたら「暇やから来た」という人もいました。仕事がしんどいという理由で、リフレッシュで行くのもありですね。

 はい、こういうアプローチは今全然ないので、必ず必要です。せっかく制度があるのに使われてないのは非常に勿体無い。

ぜひ活用して多くの方に来て欲しいです。

–少しアバウトな質問になってしまいますが、他に何かあったりしますか?被災地が求めていることなど

被災地が求めていることは交流の場所ですね。

最初は建物の支援。今は心の支援。

東日本大震災では、建物が復旧したけど引っ越してしまって人がいないというケースがありました。
特に若者が多く引っ越してしまえば、街の復興という意味では厳しい状況になってしまいます。 少しでもその土地にとどまりたいと思うことが重要で、それが交流の場が必要な理由です。

TSUNAGARIでも他団体とのコラボ企画で、被災地にてカフェ炊き出しを実施して、100〜150人ほど集まりました。

災害直後はそんなことをやっている場合じゃないけど、今みたいに数ヶ月経過した後は、心の交流が必要

–どうやって人は集められたんですか?

食べ物がポイントでしたね。美味しいものです。

支給されるカップ麺とかではなく、美味しい炊き出しとか(KICK BACK CAFEが出張)があると、被災地では凄く喜ばれます。

–被災者の方と話して思ったことなんですけど。支援に入った家主さんの家の周りにはほとんど人がいなくて、不安もあるし寂しいし、ここの家でもう一回住むのはもういっかってなっちゃうと思いますね。そんなの時にそういう交流の場や、美味しい食事があると嬉しいと思いますね。

復興っていってもどこまでが復興なのかなという感じ。災害復興を行なっても、完全に元通りにはならないので、ここからは街づくり。人が集まってとどまりやすい仕組みを作って伝えることは市も頑張ってるし、メディアの役割として求められていると思います。

–今日このインタビューの記事をあげるんですけど、この記事を見る人はボランティアに行ったことある、もしくはちょっと興味ある人だと思うんですけど、その、少し興味ある人に行動を移すキッカケを与えたいと思います。仮に少しだけ興味ある人が1だとすると、それを10に上げて、実際に行動に移す人を増やすのが私たち発信者の仕事だと考えています。ただ、10まで持っていくのはなかなか難しい。まずは、5くらいの関心度の人でも参加できるようなコンテンツを作っていきたいと思います。ゆくゆくは、実際に行動を移す人が増えたら、その人達と共に、その後の街づくりまでアプローチを出来る様にしたいです。

イベントやボランティアは山ほどやってますけど、知らない人がほとんどです。
そこの認知度も上げていって欲しいですし、そういうイベントはどんどんやっていって欲しいです。

津田
本日は、お話お聞かせ頂きありがとうございました!
被災地で活躍されている川崎さんの生の声は、非常に多くの気づきを与えてくれました。

この言葉を、もっと多くの人にこういった情報を伝えていき、
助け合いがもっと加速する暖かい世界をつくりたいと思います!

川崎さん
宜しくお願いいたします!

まとめ

日常から助け合いが起こる風潮をつくっていく事で、さらに協力な災害時の助け合いが可能な社会をつくっていく事ができる。

・災害が起きた時だけでなく、日頃から無償で他人の為に行動を起こす習慣を身に付けることで、何かあった時にすぐ動ける人・リーダーシップを発揮できる人になる。

・モノの財産ではなく、心の財産を蓄えていく意識を持つ。

・災害ボランティアを行う事で、被災地の助けになる重要なことは心のケアである。
多くの人が、無償で困っている人の為に行動する姿は、インセンティブが発生する時とは全く異なる感動を生み出す。 ボランティアは行動する事でしか体験できない感動がある。

ボランティアに参加する流れを知りたい方はこちら↓。

災害ボランティア参加までの流れ。初めての人必見!

2018.11.14

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